黒木瞳の性格が嫌な女なエピソードとは!?監督した映画の評判は大コケ!?

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黒木瞳さんは宝塚出身で、40代を迎えても美しさをキープしている女優さんですよね。

美しい黒木瞳さんなのですが、実は性格が物凄く悪いようで「嫌な女」みたいです。

大物女優になってしまうと、性格が悪いことが噂されることが多いのですが、黒木瞳さんもその一人なのでしょうか?

また、黒木瞳さんが初監督を務めた映画が大コケになってしまったようですが・・・。

何がいけなかったのでしょうか??

黒木瞳さんの性格が分かるエピソードや初監督を務めた映画の大コケについて紹介していきます。

 

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黒木瞳の性格が分かるエピソード

黒木瞳さんの若い頃は世の男性の憧れの的でしたし、その美しさから女性の目標となることが多かったですよね。

今なお美しい姿の黒木瞳さんですが、実は性格に関してはあまり良い評判ではないみたいです。

外見は憧れの的になる存在だけど、性格は真似したくない存在なのかな??

黒木瞳さんの性格を表すエピソードをいくつか見ていきましょう!

 

■挨拶
黒木瞳さんは挨拶に関して性格が悪いと言われています。

黒木瞳さんに挨拶をしても平気で無視するんだとか。

大物になってしまったら挨拶の仕方を忘れてしまうのかな?

 

■ポイ捨て
黒木瞳さんは喫煙者なんですよね。

知らなかった方は意外とショックかもしれませんね。

「あのキレイな黒木瞳さんがタバコを吸っているなんて・・・」という感じでしょうか。

しかも、結構なヘビースモーカーのようで、ドラマや映画の撮影中には黒木瞳さんがタバコを吸うために撮影を一時中断する場面もあるということです。

 

黒木瞳さんくらいの大物女優になっちゃうと、たとえ撮影中だろうが、自由にタバコ休憩を取れるみたいですね。

また、彼女がポイ捨てをしているところはスタッフに目撃されています。

ポイ捨てはいけませんねぇ。

 

■枕営業を強制!?
過去に黒木瞳さんは女優を志望する若い女性と話す機会があったのですが、その若い女の子に向かって「あなた、役をもらうためにジジイと寝る覚悟はあるの!?」と言い放ったことがありました。

芸能界で活躍したければ枕営業をする必要があるみたいね。

もしかしたら、黒木瞳さん自身も・・・。

 

■記者会見での態度が悪い!?
黒木瞳さんは女優ですから、ドラマや映画の記者会見を開くことがよくありますね。

ワイドショーなんかを見ているとわかりますが、マスコミの記者たちはドラマや映画に関係ない質問をしていることがありますよね。

(むしろ、ドラマや映画に関係ない質問の方が多いかもしれませんが・・・。)

 

そんなとき、黒木瞳さんは「それってドラマとは関係ない質問でしょう?あなたに答える必要あるわけ?」とマスコミを黙らせるようです。

そんなこともあって、マスコミの記者たちは、黒木瞳さんの取材にはあまり行きたいと思っていないようですよ。

 

以上のようなことがあって「黒木瞳は性格の悪い嫌な女」ということが言われているようです。

スタッフさんなどに対して挨拶をしないことやタバコのポイ捨てはアウトだと思いますが、そのほかのことについては、もしかしたら「本気で女優業に取り組んでいる」からこそでる態度なのかもしれないなぁと感じました。

 

なお、黒木瞳さんの長女が凶悪事件を犯してからはイメージアップを図るためか、態度が改善してきているという話もあります。
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以前は番組共演者やスタッフさんたちとの打ち上げには参加することはなかった黒木瞳さんなのですが、最近はそれに参加するようになり、タップダンスを披露するなどのサービスをしているみたいです。

 

スタッフさんたちからすると「今更おせーよ!!」という感じなのでしょうが、がんばって今後も周囲の人たちに優しく接し続けてほしいものですね。

 


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黒木瞳が監督を務めた「嫌な女」が大コケの評判!?

 

普段は女優として活躍している黒木瞳さんですが、2016年に映画監督としてデビューいたしました!

黒木瞳さんの初監督映画は「嫌な女」という映画です。

 

「嫌な女」って・・・。

「あんた、自分のこと言ってるんかい!?」

こんな声が多数聞こえてきそうなタイトルですね。

 

映画「嫌な女」は黒木瞳さんが始めて映画監督をするということ、吉田羊さんと木村佳乃さんのW主演を勤めるということで話題になりました。

しかしながら、この作品の評判がイマイチよろしくないみたいなんです。

 

なんの評判がよろしくないといういうと・・・。

「大規模な映画でもないのに、お金使いすぎ!!」というものです。

 

映画「嫌な女」の製作には10億円ほど使っているのですが、回収できそうな金額は1億円ほどみたいですよ。

9億円の赤字というわけですね。

 

映画公開前にはテレビなどでやたらと宣伝していましたから、それらの広告費のお金も10億円には入っているでしょう。

映画製作のために、黒木瞳さん自身が借金をしたという話がありますので、あまり笑えない状況になってしまったようです。

 

黒木瞳さんの初監督映画は大コケしてしまったんですね。

大きな負債を抱えてしまったので、今後、女優としての仕事をしてお金を稼いでいくしかなさそうですね。

監督としてのリベンジを果たすのは、まだ先の話になってしまいそうです。

 

大コケしてしまったと言われている黒木瞳さんの初監督映画ですが、内容的には「可もなく不可もなく」といった評判が多いので、興味のある方はDVDなどをレンタルして見てみるのも良いかもしれません。

 

 

まとめ

黒木瞳さんの「嫌な女」に関することを取り扱いました。

彼女の性格はあまり評判が良くなく「嫌な女」と周囲の人たちからは思われているみたいです。

 

また、彼女の初監督映画「嫌な女」は制作費をかけすぎたせいで大コケしてしまったみたいね。

宣伝費をかけまくった割りには映画館にお客さんがあまりこなかったみたい。

制作費10億円に対して回収できたのが1億円という残念な結果でしたね。

 

はじめからうまくいく人の方が珍しいとは思うので「次の監督作でリベンジをしてください」と言いたいところですが、今回抱えた負債が大きいので、次回作にチャレンジするまではしばらく時間がかかってしまいそうですね。

 

仮に監督としてまた映画を作るなら、もっと制作費を抑えてチャレンジすることを強く勧めますね。

 

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