高梨沙羅の二重や鼻はどうした!?メイクがケバいことにがっかり!?

女子スキージャンプの高梨沙羅選手。

彼女はソチオリンピックでメダルを逃してしまったものの、他の大会では「出場すればほぼ優勝」という圧倒的な強さを誇っています。

そんな彼女が最近かわいくなったと話題ですが、一方で、二重や鼻が以前と違うとも噂されています。

以前は、ほとんどすっぴんだったのに、メイクをしてケバいと言われてしまうこともあるようです。

 

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高梨沙羅のプロフィール

高梨沙羅選手は女子スキージャンプの選手として有名ですが、残念ながらやはりそこはマイナースポーツ。

「名前くらいしか知らない」という人も多いと思います。

そこで、簡単に高梨沙羅選手のプロフィールを確認しておきましょう!

 

本名 高梨沙羅(たかなし さら)
生年月日 1996年10月8日
出身地 北海道上川郡上川町
身長 152cm
最終学歴 日本体育大学

 

 

高梨沙羅の二重や鼻はどうした!?

高梨沙羅選手は女子スキージャンプ界でチート状態の強さを誇っています。

2015年のシーズンではワールドカップで3度目の優勝を飾り、2016年のシーズンも何度も頂点に立っています。

圧倒的な力ですよね。

 

チートすぎて注目されることの多い高梨沙羅選手ですが、顔の変化に目が向けられることがあります。

というのも、以前は全然メイクをしていなかったので、素朴な感じでした。

 

しかし、最近、大人になって、メイクを覚えたためか、かなり変わったように見られるみたいです。

中学生デビューや高校生デビューと同じように大学生デビューといったところでしょうか?

 

同時に「鼻が変わった?」とか「くっきり二重になった?」などと整形疑惑も持たれているみたいですね。

今まで素朴な感じだった子がいきなり整形をやるとは思えないんですが、
ネットなどでそのように思っている人が多いので、二重や鼻を確認してみましょう!!

 

「女子スキージャンプで天才中学生が出てきた!!」
とテレビでも取り上げれれるようになってきた頃の高梨沙羅選手です。

 

かなり昔の画像なのですが、筆者が個人的にかわいいと思ったので載せてみました。

学校のジャージ姿というのも良いです^^

目は奥二重で、鼻は最近と変わらないような気がします。

 

続いては高校生の頃の高梨沙羅選手です。

 

ソチオリンピックで金メダル確実と言われていましたが、残念ながら4位に終わってしまったことが思い出されます。

私もチートの高梨沙羅選手なら金メダルを獲得すると思っていましたから、
「4位ってウソでしょ!?」とテレビの前で独り言をつぶやいていた記憶があります。

 

高校生の頃も目は奥二重で、鼻も特に変化ないと思います。

ジャンプの競技中でもないのに、高校生でメイクをしていなくて素朴な感じですよね。

 

次は高校卒業後の高梨沙羅選手です。

 

大分、雰囲気が変わりましたね!!

メイクをやり始めたことや髪型の影響でしょう。

ちょっと大人の女性の感じがしますよね。

 

鼻は変わらないと思いますが、くっきりした二重になったような気がします。

個人的には、「単なるアイプチだろ!!」って思うんですが、プチ整形したと思っている人が結構いるみたいね。

 

 

高梨沙羅選手の整形疑惑が話題になったときに、某新聞で整形外科医がそのことについてコメントしていました。

それによると・・・。

 

「高梨さんの場合、写真によって二重まぶたの幅が違うし、手術によって目が腫れた様子もない。

元々、奥二重の彼女は、アイテープなどを使ってパッチリとした二重まぶたを作っているのでしょう。」

 

ということです。

このように、高梨沙羅選手は大学に入ってから覚えたメイクの力でパッチリ二重を作っているのですね。

 

 


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高梨沙羅のメイクがケバいことにがっかり!?

大学に入ってからメイクを覚えたのに、かなり雰囲気が変わりましたよね。

「急激にかわいくなったなぁ」と思いました。

 

以前からネットでは「イモトアヤコに似ている」なーんて言われていましたから、かなりの進化ですよ。

 

ただ、ノーメイクで素朴な感じだった高梨沙羅選手がメイクをするようになって、
そのメイクが結構ケバいことにがっかりしている人もいるみたいです。

ギャル化していると思う人もいるみたいですね。

 

 

 

 

Twitterなどを覗いてみると、メイクをするようになったことでギャル化してかわいくなったという意見がある一方で、
ケバいメイクをしていてがっかりという人も多いですね。

 

本人曰く、メイクのやり方は日体大の先輩の見よう見まねで学んだそうです。

また、高梨沙羅選手は資生堂とスポンサー契約を結んでいるので、そこでもメイクの仕方を習ったのかもしれません。

 

ある雑誌のインタビューでは、ソチオリンピックが終わってからは、
「客観性」と「人間力」を意識するようになったと語っています。

 

常識や細かいところに気づけるように、色々と挑戦してきたようで、
その一環としてメイクや服装にも気をつけるようになったんだとか。

 

 

まとめ

ソチオリンピックが終わって、日体大に入学した頃から、高梨沙羅選手の見た目が変化していることに気がづいた人が多かったですね。

たとえば、奥二重だったのが、くっきり二重になっていました。

「鼻が変わった?」と思った人もいたみたいです。

そのことから、整形だと疑われることも多かったんですね。

ただ、それらは主にメイクによる見た目の変化です。

素朴な感じが好きなファンは、ギャル化してがっかりしたかもしれませんが、もう大人の女性なので見守るしかありませんね。

 

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