黒柳徹子の病気は舌癌!?ピアニストの恋人は誰!?

黒柳徹子さんといえば、有名なのが『窓際のトットちゃん』という自身の幼少期を題材にした本ですよね。

そして2017年10月2日から12月22日にかけてテレビ朝日で放送されたドラマ『トットちゃん!』で再び、本や黒柳徹子さんが注目されています。

現在、84歳になられて尚、現役バリバリでお仕事をされている黒柳徹子さん、色々気になる噂があるので調べてみました。

 

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黒柳徹子の恋人のピアニストは誰!?

この噂の発端は、ドラマ『トットちゃん!』の劇中で、黒柳徹子さんの恋人でピアニストのカール・祐介・ケルナーという役を城田優さんが演じた事です。

城田優さんがどうこうではないんですけどね。

 

ドラマ『トットちゃん』は黒柳徹子さんの幼少時代に実際体験したノンフィクション作品なんですよ。

その登場人物もノンフィクションを象徴するように殆どが実名で描かれているんですね。

 

一応、全てノンフィクションではないと明記されていますが、「ここまで実名で作ったんなら、ノンフィクションじゃないの?それってちょっと中途半端じゃない?」と思ってしまうくらい、実名で作られているんです。

 

なのに、何でかピアニストの恋人役は実名じゃないんです!!

「何で、ここだけ実名じゃないんだ!!却って気になるじゃん!!」と思いますよね?

逆に怪しいわけですよ。

 

そういうわけでちょっと調べてみると、恋愛についてはこれまで多くを語らなかった徹子さんですが、2017年1月放送の『一周廻って知らない話 黒柳徹子に失礼な質問10連発SP』でエピソードを話され、話題になりました。

 

それによると黒柳徹子さんは、過去に40年の交際をした恋人がいると告白しています。

しかもそのお方は外国人だったようです!!

 

そのお方は黒柳徹子さんと兼ねてより噂があった国際的なブルガリアのピアニスト、アレクシス・ワイセンベルク(1929-2012)さんのようです。

 

黒柳徹子さんは結局、今まで一度も結婚されていませんが、この超遠距離恋愛を40年も続けてたとしたら、凄い一途な方なんだなと思います。

因みにアレクシス・ワイセンベルクさんは、享年83歳でお亡くなりになられたようです。

 

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黒柳徹子の病気の噂の正体は舌癌!?

 

黒柳徹子さんの噂は舌癌ではないか?というものもあるようです。

その画像が上になります。

確かに舌が黒いですよね・・・。

 

え?

変顔が気になって、舌なんて見てなかったって?

ちゃんと舌を見てみてくださいね。

 

「まさか舌癌って本当?」とビックリしたので調べてみました。

因みに舌癌とは、口腔癌のうちの60%を占め、誰にでも起こり得る病気なんです。

食事や言語にも影響が出るため、日常生活にも支障をきたします。

 

舌癌の典型的な症状は、舌の両側の緑の部分にしこりができ、これが歯にあたり、出血や痛みを伴います。

つまり舌癌になったら黒柳徹子さんは確実に引退ですよ。

『徹子の部屋』でも未だに喋り捲ってますし・・・。

 

しかし、ご本人の話によるとどうやらこっちは生まれつき、舌が黒いだけのようです。

生まれつき舌が黒いのもビックリですけどね。

舌癌でなくて何よりです。

 

 

まとめ

黒柳徹子さんには40年来のブルガリア人の恋人がいました。

何で結婚しなかったのかは分かりませんが、きっと色々な諸事情があったのでしょう。

黒柳徹子さんももう84歳ですのでね。

今更、突っ込むのも野暮ではないでしょうか。

また舌が黒いのは舌癌ではなく、生まれつきのようです。

そうはいっても84歳にもなれば、病気の1つや2つ、抱えているものですのでね。

体調に十分注意して、いつまでもお元気にお仕事をして欲しいなと思います。

 

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